2009/12/13

いろいろと

ryuさんの博士論文発表会へ藝大へ
その後SCAI THE BATHHOUSE チョン・ジュンホ『BLESS YOU』
art&river bank『cafe discasso』へ行く

2009/12/10

2009/12/09

続・展示準備

昨日フランス大使館で行われるグループ展『MEMENTO VIVERE/MEMENTO PHANTASMA』に石井くんが参加するため展示の手伝いに広尾へ行く
作業は初日だったため途中で終了しましたがイメージ通りにいけば良い空間になりそうです

2009/12/07

展示準備

ryuさんの展示を手伝いに藝大に行く
展示場所の問題もあり設置に4日かかりましたが無事終了
客観的な視野で(可能な限り)見てもかなり魅力的な作品になっています
細かい描写は文章で説明するより実際展示へ行き空間を体験してほしい作品です

東京藝術大学 大学院美術研究科博士審査展
会期: 2009年12月8日-20日
月曜日休館
午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場: 東京藝術大学大学美術館

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2009/12/03

A-thingsへ

大宮で書道講座が終わったあと吉祥寺でryuさんと待ち合わせし
A-thingsで臼井拓朗くん『DESKTOP ARCHIVER』を見に行く
映像の中に普段制作で使用しているであろう数々の道具がパズルのように平坦に並べられているのですが、時間がたつとある1つの(別のモニターでは数個の道具からなるグループがいくつかあったり)道具(または食器やひらがな文字)が画面から消え、一時するとまた出現し元あった場所ではない所に置かれる、次は別の道具が消えまた違う場所へ落ち着く・・・これが単純に繰り返えされるのですが見飽きない、というかいくつかの道具の場所が変わったから変化した、ともいえますがそれはそれであった(完結していて以前の並び方と分断されている)、またはその並べ方の為に以前の並び方や道具の選別があった、ともみれるし画面からなくなった道具を外部に持ち出し何を行っているのだろうと創造してしまったりしてしまいます。映像作品は全体を把握するにはいくらかの時間を伴うのでどうしても支配されるような感覚があり苦手なんですが臼井くんの映像作品はとても魅力的に思うし昨年、藝大の大学院美術研究科博士審査展で拝見させていただいた一連のインスタレーションも繊細で素敵でした。
帰りはryuさんと近くの中華料理屋で食事、すごいボリュームで食べるのが大変でした

2009/12/01

古時計


この日もT氏と2つ程骨董市に出かける
思い切って今回購入したのは古時計
MADE IN OCCUPIED JAPAN製で少し珍しいような気がします
自宅で汚れを拭くと渋い感じがでていいですね
ちゃんと問題なく動くし、音がなんともいえません
いつかは達磨時計がほしいですね