2012/09/04

青木繁 生家

さてお次は青木繁の生家へ。坂本家の距離もそう遠くはなく当時の2人はこの距離を行き来していたことに思いを巡らす。生家はというと坂本繁二郎生家よりも痛みが激しかったらしいが綺麗に復元されており縁側にあたる床の板は当時のものをそのまま移築しているそうだ。17歳までこの家で過ごした場所を私が今現在その場所にいる。(2012.09.05)